しようけい

普及版 字通 「しようけい」の読み・字形・画数・意味

契】しよう(せう)けい

亀卜のため亀をき、また文字を契刻する。〔周礼春官氏〕を共(供)し、以て卜事を待つことを掌る。

字通」の項目を見る


【晶】しよう(しやう)けい

光りかがやく。唐・韓〔華山女〕詩 釵(かんざし)を抽(ぬ)き釧(たまき)をして、佩(くわんぱい)を解く 堆金(たいきん)の疊玉、光、晶たり

字通「晶」の項目を見る


】しようけい

ゆがけと、くじり。

字通「」の項目を見る


珪】しようけい

玉の名。

字通「」の項目を見る


景】しようけい

春光

字通「」の項目を見る


【頌】しようけい

罪人のかせを外す。

字通「頌」の項目を見る


【尚】しようけい

紙の神。

字通「尚」の項目を見る


【宵】しようけい

かがり。

字通「宵」の項目を見る


【松】しようけい

松門

字通「松」の項目を見る


【訟】しようけい

下獄

字通「訟」の項目を見る


【踵】しようけい

踵係

字通「踵」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む