事典 日本の地域ブランド・名産品 「つくばね焼」の解説
つくばね焼[陶磁]
つくばねやき
つくば市で製作されている。深く渋みのある落ち着いた風合いが特徴。筑波産の粘土を陶土に、榧・藁・梅木・赤松などの自然灰を釉薬に、赤松を燃料に使用する郷土色豊かな焼き物。主に湯碗・花器・抹茶碗・徳利などがつくられている。茨城県郷土工芸品。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新