山川 世界史小辞典 改訂新版 「バルナーヴ」の解説
バルナーヴ
Antoine Barnave
1761~93
フランスの政治家。国民議会議員。フイヤン派の指導者。国王と革命の妥協を図ったが,果たさず隠退。1792年8月19日逮捕され刑死。遺稿『フランス革命序説』は透徹した分析力を示している。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
1761~93
フランスの政治家。国民議会議員。フイヤン派の指導者。国王と革命の妥協を図ったが,果たさず隠退。1792年8月19日逮捕され刑死。遺稿『フランス革命序説』は透徹した分析力を示している。
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出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...