インド北部、ウッタル・プラデシュ州東部の商業都市。ガガラ川西岸に位置する。人口14万4924、周辺部を含む人口20万8164(2001)。周辺はヒンドスタン平野で年降水量1000ミリメートル。米、麦をはじめトウモロコシ、サトウキビなどが栽培される。カーンプル、ワーラーナシ、アラハバードなどの都市を国道、鉄道で結んでおり、農産物の集散、加工業が盛んである。市街地は、ヒンドゥー教寺院のある東部のアヨディア地区と、イスラム教徒によって形成された西部のファイザバード地区に分けられる。
[林 正久]
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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