賊】ぼう(ばう)ぞく
といい、節を食う虫を賊という。害悪をなす凶賊にたとえる。〔左伝、成十三年〕我が
を帥(ひき)ゐて、以て來(きた)りて我が邊
を
搖(たうえう)す。我是(ここ)を以て令
の役
り。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...