賊】ぼう(ばう)ぞく
といい、節を食う虫を賊という。害悪をなす凶賊にたとえる。〔左伝、成十三年〕我が
を帥(ひき)ゐて、以て來(きた)りて我が邊
を
搖(たうえう)す。我是(ここ)を以て令
の役
り。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新