マズローの欲求階層説

人材マネジメント用語集 「マズローの欲求階層説」の解説

マズローの欲求階層説

・theory of needs-hierarchy
・A.H.マズローによって提唱された理論
欲求とは人間行動を起こさせる原因となり、欲求を統制する意思と、動機付けの要因となる。
・また、欲求は同じ次元に存在するのではなく、欲求よ種類により、次元の違いがあり、階層構造になっていると考えた。(欲求5段階説:マズローの5段階欲求説)
低次から、生理的欲求→安全の欲求→社会的欲求→自我の欲求→自己実現の欲求
・低次の欲求が満たされていくと、より高次の欲求に移行していくもの。

出典 (株)アクティブアンドカンパニー人材マネジメント用語集について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む