百科事典マイペディア 「リボザイム」の意味・わかりやすい解説
リボザイム
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
RNAを構成成分とする触媒の総称.自己スプライシング能をもつRNAが見つかり,酵素の助けなしにRNAが自分自身を切断することから命名された.語源はribo(RNA) + zyme(enzyme).
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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