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アロマセラピー aromatherapy

翻訳|aromatherapy

百科事典マイペディアの解説

アロマセラピー

アロマは芳,セラピーは療法の意。香りで嗅覚を刺激し,心身をリラックスさせ,活性化させることによって,不調を治療する方法。 鼻から入ったにおいの粒子は,鼻腔内の嗅細胞で電気信号に変換され,脳の神経を刺激し,覚醒,催眠,鎮静などの作用をうながす。
→関連項目代替療法

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大辞林 第三版の解説

アロマセラピー【aromatherapy】

芳香性の物質を外用する治療・健康法。心理的作用が大きく、ストレスの緩和などに効果があるとされる。アロマテラピー。

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

アロマセラピー

芳香療法」のページをご覧ください。

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