二度咲き(読み)ニドザキ

デジタル大辞泉 「二度咲き」の意味・読み・例文・類語

にど‐ざき【二度咲き】

花が1年のうちに二度咲くこと。特に、春に咲いて、再び秋に咲くこと。かえりざき。
[類語]咲く・開花・満開・爛漫・花期・花時・早咲き・遅咲き・中咲き・狂い咲き・返り咲き・四季咲き・室咲き・綻びる・開く・花開く・膨らむ・咲き初める・咲き乱れる・咲きこぼれる・咲き競う・咲き揃う・咲き匂う・咲き誇る

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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