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仄聞/側聞 ソクブン

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デジタル大辞泉の解説

そく‐ぶん【×仄聞/側聞】

[名](スル)少し耳にはいること。人づてやうわさなどで聞くこと。「―したところでは」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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