コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

六親 リクシン

デジタル大辞泉の解説

りく‐しん【六親】

ろくしん(六親)

ろく‐しん【六親】

最も身近な六種の親族・母・・妻・子。また、父・子・兄・弟・夫・などや、広く親族全体をさしても用いる。りくしん。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

ろくしん【六親】

自分に最も近い六種の親族。父・母・兄・弟・妻・子。または、父・子・兄・弟・夫・婦。六戚。りくしん。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

六親の関連キーワード宮増親賢傍系親族扶養親族無縁法界直系親族六親等霊友会眷属神まき

今日のキーワード

アウフヘーベン

ヘーゲル弁証法の基本概念の一。あるものを否定しつつも、より高次の統一の段階で生かし保存すること。止揚。揚棄。→アン‐ウント‐フュール‐ジッヒ →弁証法...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android

六親の関連情報