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切(り)込み/斬(り)込み キリコミ

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デジタル大辞泉の解説

きり‐こみ【切(り)込み/斬(り)込み】

刃物である深さまで切ること。また、その部分。「用材に―を入れる」
刀を持って攻め入ること。攻撃をしかけること。「―をかける」「―隊長」
裁縫で、縫い代などがひきつれないようにはさみで切れ目を入れること。また、その切れ目。
切った魚の肉を塩と麹(こうじ)で漬けた食品。
切り込み砂利」の略。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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