日本歴史地名大系 「勝覚寺」の解説
勝覚寺
しようかくじ
[現在地名]大内町三本松
古い町並の中心部に位置する。海暁山と号し、真宗興正派、本尊阿弥陀如来。寺伝によると天正一〇年(一五八二)阿波
勝覚寺
しようかくじ
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
古い町並の中心部に位置する。海暁山と号し、真宗興正派、本尊阿弥陀如来。寺伝によると天正一〇年(一五八二)阿波
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...