日本歴史地名大系 「勝覚寺」の解説
勝覚寺
しようかくじ
[現在地名]大内町三本松
古い町並の中心部に位置する。海暁山と号し、真宗興正派、本尊阿弥陀如来。寺伝によると天正一〇年(一五八二)阿波
勝覚寺
しようかくじ
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
古い町並の中心部に位置する。海暁山と号し、真宗興正派、本尊阿弥陀如来。寺伝によると天正一〇年(一五八二)阿波
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1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...