日本歴史地名大系 「北見大和堆」の解説
北見大和堆
きたみやまとたい
網走支庁管内網走市網走港の北方三五キロ、紋別市紋別港東方七五キロのオホーツク海大陸棚から北方へ延びている南北約七三キロ、幅約六―一一キロの海底丘陵。バンク(
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
網走支庁管内網走市網走港の北方三五キロ、紋別市紋別港東方七五キロのオホーツク海大陸棚から北方へ延びている南北約七三キロ、幅約六―一一キロの海底丘陵。バンク(
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...