日本歴史地名大系 「可部船入堀」の解説
可部船入堀
かべふないりぼり
[現在地名]安佐北区可部町可部
国鉄可部駅南側の公園の地に第二次世界大戦前まであった。
船の発着場とされた。創設時期は不明であるが、正徳五年(一七一五)の可部町・両中野村絵図には、
戦国時代の舟運は、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
国鉄可部駅南側の公園の地に第二次世界大戦前まであった。
船の発着場とされた。創設時期は不明であるが、正徳五年(一七一五)の可部町・両中野村絵図には、
戦国時代の舟運は、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...