事業者が扱う商品やサービスを他人のものと区別するために使う商標を、法律で守る仕組み。特許庁の審査を経て登録されると10年間、独占的に使える。先に出願したものの登録を優先し、効力は日本国内に限られる。産地のみを示すものや公益に反する商標は登録できない。何度でも更新可能。特許庁によると毎年10万件程度の新規登録があるという。
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出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...