ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「大カフカス山脈」の意味・わかりやすい解説
大カフカス山脈
だいカフカスさんみゃく
khrebet Bol'shoi Kavkaz
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ロシア連邦南西部とジョージア(グルジア)、アゼルバイジャン両共和国にまたがり、黒海とカスピ海の間を走る大山脈。日本では一般にカフカス山脈といえば大カフカス山脈をさす。
[編集部]
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...