共同通信ニュース用語解説 「大光銀行」の解説
大光銀行
新潟県長岡市に本店を置く第二地方銀行で、1942年に創立した。2021年3月末時点では、計71店舗を持ち、このうち62店舗を新潟県内に設けている。埼玉や群馬、神奈川の各県にも支店があり、営業活動を展開。総資産は1兆7076億円で、864人の行員を抱える。21年4~12月期連結決算の純利益は20億円だった。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
新潟県長岡市に本店を置く第二地方銀行で、1942年に創立した。2021年3月末時点では、計71店舗を持ち、このうち62店舗を新潟県内に設けている。埼玉や群馬、神奈川の各県にも支店があり、営業活動を展開。総資産は1兆7076億円で、864人の行員を抱える。21年4~12月期連結決算の純利益は20億円だった。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...