日本歴史地名大系 「大粟山」の解説
大粟山
おおあわやま
〔中世〕
久安二年(一一四六)七月一一日の河人成俊等問注申詞記(愚昧記仁安二年冬巻裏文書)に「大粟山住人安宗」とみえ、同年二月、京都の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
久安二年(一一四六)七月一一日の河人成俊等問注申詞記(愚昧記仁安二年冬巻裏文書)に「大粟山住人安宗」とみえ、同年二月、京都の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...