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大貫 おおぬき

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

大貫
おおぬき

茨城県東部,大洗町の集落。旧町名。 1954年磯浜町と合体して大洗町となった。街村状の町並みで海岸は海水浴場の適地。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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デジタル大辞泉の解説

おお‐ぬき〔おほ‐〕【大貫】

幅12センチ、厚さ3センチ前後、長さ360センチの杉・檜(ひのき)・松の板材。

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大辞林 第三版の解説

おおぬき【大貫】

旧製材規格の一。幅3.8~3.9寸(約11センチメートル)、厚さ8~9分(約2.5センチメートル)、長さ2間(約3.6メートル)の板材。

出典|三省堂
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