日本歴史地名大系 「小越村」の解説
小越村
おこえむら
承安三年(一一七三)二月日付の安芸国司庁宣(厳島文書御判物帖)に「三田郷内尾越村為伊都岐島御領、知行民部大夫
小越村
おごしむら
明治初年(同二年八月から同六年の間)から明治三九年(一九〇六)までの村。幌泉郡の最南部に位置し、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
承安三年(一一七三)二月日付の安芸国司庁宣(厳島文書御判物帖)に「三田郷内尾越村為伊都岐島御領、知行民部大夫
明治初年(同二年八月から同六年の間)から明治三九年(一九〇六)までの村。幌泉郡の最南部に位置し、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...