日本歴史地名大系 「山口庄」の解説
山口庄
やまぐちのしよう
紀ノ川の北岸、葛城(和泉)山脈南麓にあり、
応安六年(一三七三)閏一〇月七日付明教田地寄進状案(国立史料館蔵名草郡古文書所収紀越後家文書)に「在山口庄地頭給字山路壱段三百
山口庄
やまぐちのしよう
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
紀ノ川の北岸、葛城(和泉)山脈南麓にあり、
応安六年(一三七三)閏一〇月七日付明教田地寄進状案(国立史料館蔵名草郡古文書所収紀越後家文書)に「在山口庄地頭給字山路壱段三百
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...