
(さい)を戴く形)の上に、神気が彷彿として下り、祝が恍惚の状態となる意で、その心意を悦という。
ヨロコブ・ナダラカ
jiuat、懌jyak、豫(予)jiaは声義近く、喜ぶ意がある。
▶・悦
▶・悦玩▶・悦喜▶・悦熙▶・悦欣▶・悦口▶・悦好▶・悦康▶・悦志▶・悦耳▶・悦色▶・悦心▶・悦随▶・悦染▶・悦暢▶・悦怒▶・悦媚▶・悦附▶・悦服▶・悦慕▶・悦穆▶・悦目▶・悦予▶・悦
▶・悦楽▶・悦和▶
悦・感悦・歓悦・喜悦・恐悦・欣悦・悟悦・耳悦・取悦・心悦・親悦・大悦・耽悦・媚悦・慕悦・法悦・満悦・愉悦・
悦・容悦・和悦出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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