至を
(さ)ること四十六日にして、天は和を含んで未だ
らず、地は氣を懷(いだ)きて未だ揚らず、~
殊を斟
(しんしやく)し、衆宜を旁
(はうはく)して、以て相ひ嘔咐(おうふ)し(あたため)、
(うんじやう)して、群生を
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...