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掌記 ショウキ

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デジタル大辞泉の解説

しょう‐き〔シヤウ‐〕【掌記】

事務の記録や文書の作成にあたること。また、その役。右筆(ゆうひつ)。書記。
明治初期に設けられた修史館の職員。史料の収集・分類や図書の管理などをつかさどった判任官

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大辞林 第三版の解説

しょうき【掌記】

書き役。書記。右筆ゆうひつ
明治初期に設けられた修史館の職員。群書の校録、図書の管理をつかさどった判任官。

出典|三省堂
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