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数珠掛鳩 ジュズカケバト

4件 の用語解説(数珠掛鳩の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

じゅずかけ‐ばと【数珠掛×鳩】

ハト科の鳥。全身薄茶色で、くびの後ろに黒褐色の輪模様がある。古くから世界的に広く飼われていた家禽(かきん)で、原産地北アフリカとされる。

ずずかけ‐ばと【珠掛×鳩】

じゅずかけばと(数珠掛鳩)」に同じ。

出典|小学館
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大辞林 第三版の解説

じゅずかけばと【数珠掛鳩】

ハト目ハト科の飼い鳥。中央アフリカ原産のバライロシラコバトが原種という。全長約25センチメートル。羽はクリーム褐色で、後頭部から頸側にかけて半月形の黒い環がある。

ずずかけばと【数珠掛鳩】

出典|三省堂
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