デジタル大辞泉 「村山トラウマ」の意味・読み・例文・類語
むらやま‐トラウマ【村山トラウマ】
[補説]自由民主党・日本社会党・新党さきがけによる連立政権(自社さ連立政権)の首相村山富市は、所信表明演説で自衛隊合憲・日米安保堅持・原発容認などを表明。党内での十分な議論を経ずに同党の根幹にかかわる政策を180度転換させたことから、支持を失い、平成7年(1995)の第17回参議院通常選挙、および社会民主党として臨んだ平成8年(1996)の第41回衆議院総選挙で大敗を喫し、野党第一党の座を失った。
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...