柳刃包丁(読み)ヤナギバボウチョウ

デジタル大辞泉 「柳刃包丁」の意味・読み・例文・類語

やなぎば‐ぼうちょう〔‐バウチヤウ〕【柳刃包丁】

刺身包丁の一。柳の葉のように幅が細く先がとがっているもの。やなぎば。
[類語]包丁・洋包丁・和包丁・鰺切り包丁・薄刃包丁・菓子切り包丁・鎌形包丁・刺し身包丁・西瓜切り包丁・鮨切り包丁・蕎麦切り包丁・中華包丁・出刃包丁・菜切り包丁・肉切り包丁・文化包丁・骨切り包丁・冷凍包丁

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「柳刃包丁」の意味・読み・例文・類語

やなぎば‐ぼうちょう‥バウチャウ【柳刃包丁・柳葉庖丁】

  1. 〘 名詞 〙 刺身包丁の一種。柳の葉のように細身のもの。やなぎば。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む