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棋聖 キセイ

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デジタル大辞泉の解説

き‐せい【棋聖】

囲碁・将棋で、技量の特にすぐれた人。
囲碁・将棋で、棋聖位に与えられる称号。棋聖戦の勝者がタイトルを獲得する。将棋は昭和37年(1962)、囲碁は昭和51年(1976)に創設。
江戸末期の棋士、天野宗歩(あまのそうほ)のこと。

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大辞林 第三版の解説

きせい【棋聖】

囲碁・将棋の達人。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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