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活を入れる カツヲイレル

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デジタル大辞泉の解説

活(かつ)を入・れる

柔道などの術で、気絶した人の息を吹き返らせる。
刺激を与えて元気づける。「人事異動で組織に―・れる」
[補説]「喝を入れる」と書くのは誤り。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

かつをいれる【活を入れる】

気絶した人の息を吹き返させる。
刺激を与えて、気力を起こさせる。 「沈滞したムードに-・れる」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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