デジタル大辞泉 「鞭撻」の意味・読み・例文・類語
べん‐たつ【×鞭×撻】
1 むちで打ってこらしめること。
2 努力するように励ますこと。「御指導御
「人民は国の智徳の為に―せられて」〈福沢・文明論之概略〉
[類語]助言・教示・訓示・アドバイス・コンサルティング・カウンセリング・伝授する・講義する・講ずる・仕込む・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...