共同通信ニュース用語解説 「海自潜水医学実験隊」の解説
海自潜水医学実験隊
海上自衛隊潜水医学実験隊 1977年12月に潜水に関する医学や心理学、人間工学などを研究するために編成された部隊。神奈川県横須賀市内に施設があり、潜水艦の乗組員や潜水員の安全を確保するための実験や訓練を行っている。水圧を高め、深海と同じ状況を再現できる装置や潜水病を治療する設備など、最先端の機器を所有している。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...