日本歴史地名大系 「湯浦村」の解説
湯浦村
ゆのうらむら
西は
応永一六年九月日の湯浦郷坪付山野境等注文写(阿蘇家文書)に、中島・杉園・南・北・簾・内田・東原・上河口・下河口・戸無の内城などの村名がみえ、坪付に登録された田地が各々五反、したかには八反三丈あった。
湯浦村
ゆのうらむら
北流する湯浦川左岸にあり、北は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
西は
応永一六年九月日の湯浦郷坪付山野境等注文写(阿蘇家文書)に、中島・杉園・南・北・簾・内田・東原・上河口・下河口・戸無の内城などの村名がみえ、坪付に登録された田地が各々五反、したかには八反三丈あった。
北流する湯浦川左岸にあり、北は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...