は
中で用いる礼装用の履で、そのときに履きかえるもの。金文に「赤
(せきふつ)金
(きんせき)」とあり、
は二重底の、縫い飾りのあるもので、古墓から出土するものには、多くの飾りが加えられている。特に履きかえるものであるから、移しかえる意があり、水を他に注ぐことを瀉という。
風、泉水〕「以て我が憂ひを寫(のぞ)かん」のように、寫を用いることがある。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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