は
中で用いる礼装用の履で、そのときに履きかえるもの。金文に「赤
(せきふつ)金
(きんせき)」とあり、
は二重底の、縫い飾りのあるもので、古墓から出土するものには、多くの飾りが加えられている。特に履きかえるものであるから、移しかえる意があり、水を他に注ぐことを瀉という。
風、泉水〕「以て我が憂ひを寫(のぞ)かん」のように、寫を用いることがある。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...