は
中で用いる礼装用の履で、そのときに履きかえるもの。金文に「赤
(せきふつ)金
(きんせき)」とあり、
は二重底の、縫い飾りのあるもので、古墓から出土するものには、多くの飾りが加えられている。特に履きかえるものであるから、移しかえる意があり、水を他に注ぐことを瀉という。
風、泉水〕「以て我が憂ひを寫(のぞ)かん」のように、寫を用いることがある。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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