は
中で用いる礼装用の履で、そのときに履きかえるもの。金文に「赤
(せきふつ)金
(きんせき)」とあり、
は二重底の、縫い飾りのあるもので、古墓から出土するものには、多くの飾りが加えられている。特に履きかえるものであるから、移しかえる意があり、水を他に注ぐことを瀉という。
風、泉水〕「以て我が憂ひを寫(のぞ)かん」のように、寫を用いることがある。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...