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火焼き/火焚き ヒタキ

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デジタル大辞泉の解説

ひ‐たき【火焼き/火×焚き】

火をたくこと。
昔、夜間の照明や警護のために、かがり火や庭火などをたいたこと。また、その役目。
「御―の老人(おきな)」〈・中〉
火をたく所。いろり。〈和名抄

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監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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