日本歴史地名大系 「玉鉾村」の解説
玉鉾村
たまぼこむら
入江村の北、犀川下流南岸に位置する。玉戈とも記し、古代加賀郡玉戈郷(和名抄)の遺称地。応永二一年(一四一四)四月一九日、足利義持は奉公衆の倉光藤増丸に本領
玉鉾村
たまぼこむら
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
入江村の北、犀川下流南岸に位置する。玉戈とも記し、古代加賀郡玉戈郷(和名抄)の遺称地。応永二一年(一四一四)四月一九日、足利義持は奉公衆の倉光藤増丸に本領
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...