

(か)。
は玉の原石を切り出す形。〔説文〕一上に「玉の小赤なり」とし、また〔広雅、釈詁二〕に「裂なり」と、玉に瑕
(かきん)(きず)のある意とする。玉の小疵をいう。
と通じて、とおい、はるか。胡・何と通じて、なんぞ。
heaは同声。瑕は玉の小赤疵あるもの。霞は赤雲の気。蝦は海老。
は馬の赤白雑色なるもの。
に小赤の意を含むようである。
▶・瑕瑾▶・瑕隙▶・瑕欠▶・瑕垢▶・瑕痕▶・瑕疵▶・瑕
▶・瑕
▶・瑕
▶・瑕殄▶・瑕
▶・瑕
▶・瑕病▶・瑕瑜▶・瑕尤▶
瑕・棄瑕・毀瑕・求瑕・去瑕・抉瑕・痕瑕・細瑕・疵瑕・繊瑕・点瑕・韜瑕・匿瑕・微瑕・璧瑕・無瑕・瑜瑕出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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