

(か)。
は玉の原石を切り出す形。〔説文〕一上に「玉の小赤なり」とし、また〔広雅、釈詁二〕に「裂なり」と、玉に瑕
(かきん)(きず)のある意とする。玉の小疵をいう。
と通じて、とおい、はるか。胡・何と通じて、なんぞ。
heaは同声。瑕は玉の小赤疵あるもの。霞は赤雲の気。蝦は海老。
は馬の赤白雑色なるもの。
に小赤の意を含むようである。
▶・瑕瑾▶・瑕隙▶・瑕欠▶・瑕垢▶・瑕痕▶・瑕疵▶・瑕
▶・瑕
▶・瑕
▶・瑕殄▶・瑕
▶・瑕
▶・瑕病▶・瑕瑜▶・瑕尤▶
瑕・棄瑕・毀瑕・求瑕・去瑕・抉瑕・痕瑕・細瑕・疵瑕・繊瑕・点瑕・韜瑕・匿瑕・微瑕・璧瑕・無瑕・瑜瑕出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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