洲可談、一〕王
勾、骨立風味
り。
從之れを目して、風
骸骨と爲す。崇
癸未、金陵府集に在り、官妓中、極めて
せたる
るを見る。府尹朱世
、余に語りて曰く、亦た生色髑髏(どくろ)を
(し)るや否やと。余欣然、王の爲に對を得たり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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