洲可談、一〕王
勾、骨立風味
り。
從之れを目して、風
骸骨と爲す。崇
癸未、金陵府集に在り、官妓中、極めて
せたる
るを見る。府尹朱世
、余に語りて曰く、亦た生色髑髏(どくろ)を
(し)るや否やと。余欣然、王の爲に對を得たり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新