日本歴史地名大系 「白峯神宮」の解説
白峯神宮
しらみねじんぐう
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…御火焚きとも書く。霜月(旧11月)に行われた火祭。京都を中心に盛んに行われた。宮中をはじめ公卿,神社,民家などで庭火を焚く行事で,朔日(ついたち)の知恩院鎮守賀茂明神からはじまってほとんど連日にわたった。御火焼きは,夕方から夜にかけて行うことを常とし,松薪を井桁に組み上げ中央にササを立て,これに神饌を供え神楽や祝詞を奏してのち,新たにおこした浄火をササに移す。燃えあがったところへ神酒をかけて,爆竹を3度ならして終わった。…
※「白峯神宮」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新