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空文 くうぶん

ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

空文

プログラムのソースコード中に挿入された白行のこと。後からプログラムを書き加えるためか、ソースコードを見やすくするために挿入する。

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デジタル大辞泉の解説

くう‐ぶん【空文】

実際の役に立たない文章。効力のない文書。法規などにいう。「空文化した条約

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

くうぶん【空文】

現実とかけはなれてしまっていて、実際の役に立たない文章。特に、法律や規則の文章をいう。 「この条文は、現在ではほとんど-と化している」

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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