日本歴史地名大系 「筒城宮跡」の解説
筒城宮跡
つつきのみやあと
「日本書紀」仁徳天皇三〇年九月条に、磐之媛が御綱葉を取りに紀国に行っている最中、天皇が八田皇女を宮中に入れたために、大いに恨んで御綱葉を海に投げ捨て、やがて
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
「日本書紀」仁徳天皇三〇年九月条に、磐之媛が御綱葉を取りに紀国に行っている最中、天皇が八田皇女を宮中に入れたために、大いに恨んで御綱葉を海に投げ捨て、やがて
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...