日本歴史地名大系 「能生白山神社」の解説
能生白山神社
のうはくさんじんじや
能生町中心部のやや東寄り、
詣、故衆徒房自冬中醸春而期焉、期日余之
房蒸三月之酒飯、以一鉢恵、珍重」。また同書に「越之後州能生山太平寺、通泰澄大師行道之地、而鎮守白山廟有椿故事」とも記される。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
能生町中心部のやや東寄り、
詣、故衆徒房自冬中醸春而期焉、期日余之
房蒸三月之酒飯、以一鉢恵、珍重」。また同書に「越之後州能生山太平寺、通泰澄大師行道之地、而鎮守白山廟有椿故事」とも記される。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...