日本歴史地名大系 「能生白山神社」の解説
能生白山神社
のうはくさんじんじや
能生町中心部のやや東寄り、
詣、故衆徒房自冬中醸春而期焉、期日余之
房蒸三月之酒飯、以一鉢恵、珍重」。また同書に「越之後州能生山太平寺、通泰澄大師行道之地、而鎮守白山廟有椿故事」とも記される。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
能生町中心部のやや東寄り、
詣、故衆徒房自冬中醸春而期焉、期日余之
房蒸三月之酒飯、以一鉢恵、珍重」。また同書に「越之後州能生山太平寺、通泰澄大師行道之地、而鎮守白山廟有椿故事」とも記される。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新