日本歴史地名大系 「菅庄」の解説
菅庄
すげのしよう
須義神社の旧神主家である川崎家には二五通の当庄に関する文書が伝来する(ただし同文書の原本は郷社への社格昇進のため内務省神社局に提出中関東大震災により焼失し、影写本が伝わる)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
須義神社の旧神主家である川崎家には二五通の当庄に関する文書が伝来する(ただし同文書の原本は郷社への社格昇進のため内務省神社局に提出中関東大震災により焼失し、影写本が伝わる)。
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...