
を觸發し、心志を開豁(かいくわつ)するに足る。
爲(た)ること少なからず。(趙)季仁曰く、山水を
るは、亦た讀書の如し。其の見趣の高下に從ふと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...