貼紙(読み)ハリガミ

デジタル大辞泉 「貼紙」の意味・読み・例文・類語

はり‐がみ【貼(り)紙/張(り)紙】

物にはりつけてある紙。また、紙をはりつけること。「―細工
多くの人に知らせるために人目につきやすい場所にはって掲げる紙。「人員募集の―」
注意・メモなどを書いて、書類などにはりつけておく紙。付箋ふせん
[類語]ラベルレッテル荷札名札貼り札付箋鑑札伝票証票証紙割り符ステッカーゼッケンシールワッペンカードタグネームプレート

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む