コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

道を付ける ミチヲツケル

2件 の用語解説(道を付けるの意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

道(みち)を付(つ)・ける

通行できる道をこしらえる。「林の中に―・ける」
ある方面に進む糸口をつくる。「国交回復の―・ける」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版の解説

みちをつける【道を付ける】

目的の所へ通じる道をつくる。
糸口をつくる。 「新しい分野の研究に-・ける」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

道を付けるの関連キーワードあじさわうチェリー花菱目・眼目す壁の目/新・文学賞殺人事件目坂維持年金目(台風)