、七
を作り、二氏の
を以て別に末に
す。隋書其の例を
用(じゆんよう)し、亦た志末に附す。~然れども魏書に已に釋老志と
す。~今敍
する
、釋家を以て
に居(お)くなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...