、七
を作り、二氏の
を以て別に末に
す。隋書其の例を
用(じゆんよう)し、亦た志末に附す。~然れども魏書に已に釋老志と
す。~今敍
する
、釋家を以て
に居(お)くなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...