最新 地学事典 「錦石」の解説
にしきいし
錦石
colored agate
グリーンタフ層中に熱水活動に伴って産出するめのう塊で,褐鉄鉱の赤を基調とするもの,多色の錦状を呈するもの。青森県津軽半島産が著名で,飾り石・水石のほか各種装身具に加工。
執筆者:石原 舜三
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
colored agate
グリーンタフ層中に熱水活動に伴って産出するめのう塊で,褐鉄鉱の赤を基調とするもの,多色の錦状を呈するもの。青森県津軽半島産が著名で,飾り石・水石のほか各種装身具に加工。
執筆者:石原 舜三
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新